1973年高知県生まれ。2000年京都伝統工芸専門学校卒。以後、京都伏見で制作開始。
井内素の器は、全て手びねりで成形される。指の動きの変化、指先の圧力の違いによって、様々な深い表情を生み出す。当然ながら、ひとつとして同じものはない。その姿は、土器のような野趣や雄大さを纏っているが、生活の道具としての機能性も併せ持った唯一無二の器である。

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